真庭市の分け方
米袋
区分
3つに分かれます
資源ごみ(古紙類(雑がみ)) / 燃えるごみ(燃えるごみ類) / 資源ごみ(プラスチック容器包装類)
真庭市での「米袋」の分け方
- 米袋(紙製)資源ごみ(古紙類(雑がみ))
- 米袋(布製)燃えるごみ(燃えるごみ類)
- 米袋資源ごみ(プラスチック容器包装類)
出典: 真庭市「ごみの分別一覧(50音順)(全地域)」(2026年10月1日確認)
真庭市での出し方
古紙類
- 袋
- 袋不要(紙ひも等でくくる)
- 出し方
- あさ8:30まで 種類ごとにわけて紙ひも等でくくって出してください 新聞、雑誌、ダンボール、牛乳パック、雑がみ 牛乳パックは洗って開いてかわかしてから出してください それぞれの品目に分けてしばってください 雑誌と雑がみは一緒にできます 小さい紙は紙袋や紙封筒に入れてまとめて出してもOK ※名前の記入は不要です
燃えるごみ類
- 袋
- 燃えるごみ用袋(大)45リットル (小)20リットル
- 出し方
- あさ8:30まで 燃えるごみ用袋に名前を書いて10kg以内で出してください 腐敗と悪臭を防止するため、水分をよく切ってからお出しください
プラスチック容器包装類
- 袋
- 市販の無色透明または無色半透明の袋(70リットルまで、10kgまで)
- 出し方
- あさ8:30まで 70リットルまでの無色透明か無色半透明の袋に名前を書いて10kg以内で出してください 軽くすすいで出してください 農薬などのプラスチックボトル、すすいで汚れが落ちないものは「燃えるごみ」